あなたの施術効果を100%伝達する身体の使い方-Vol.1

AKA治療を超えるAKS治療を行う上で、治療効果を高める体の使い方を説明している写真

柔道整復師、鍼灸マッサージ師、PT(理学療法士)、OT(作業療法士)、看護師、医師、歯科医師、整体師、アスレチックトレーナー、エステティシャンなどの治療家・セラピストが、自身の施術エネルギーを余すことなく100%患者様に伝え、治療効果を倍増させることができるように、効率の良い身体の使い方(vol.1)を動画で配信しています。

あなたの施術効果を最大限高めるための身体の使い方Vol.1(動画あり)

AKA治療や筋細胞リリースを主テクニックとするAKS療法®だけにとどまらず、柔道整復師、鍼灸マッサージ師、整体師、PT・OTなど治療家、セラピストが自身の施術効果を最大限発揮できる身体の使い方を下位の動画で説明しています。

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自身のエネルギーを患者様に効率よく伝えるには?

野球のボールを投げる投球動作に置き換えて考えてみる

投手が効率よ良い回転をボールに伝えるには、上肢にどんな意識を持てば良いでしょうか?

投球動作をはじめ、野球、ゴルフ、テニスなどスイング系のスポーツでの上肢の使い方は、施術行為でも同じ概念を持つ必要があります。

上肢にどんな意識を持ったら、効率の良いエネルギー伝達ができるのかを動画で説明していますので、ぜひご覧ください。

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投稿者プロフィール

山内 義弘
山内 義弘
どんな治療をしても治らない痛みの『最後の治療家』、AKS治療スタジオ代表の山内義弘。AKA博田法専門病院で極めたテクニックを更に進化させた『AKS治療』を軸に、全国で『AKS治療プロセスセミナー』を開催中。

AKS療法士®が社会に求められる役割

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